まであと何日を英語で表現する例文と使い方

まであと何日 使える英語
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イベントや記念日などが近づいてきたとき指折り数えて待つようになりますよね。

例えば「クリスマスまであと10日だね」と言うように。

では、「……まであと〜日」を英語でどう表現すればいいのでしょうか?

このページでは、「……まであと〜日」”〜more day(s) before……”の使い方と例文についてご紹介します。
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「……まであと〜日」”〜more day(s) before……”の使い方

〜more day(s) before……“は日本語では「〜まであと〜日」と言う意味になりますが、”There is/are 〜 more day(s) before……”の”There is/are “の部分を省略して使います。

〜の部分にはその予定やイベントまでの日数を入れ、……の部分にはどんな予定やイベントなのかを入れます。

「あと1日」と表現する場合は”one more day“のようにdayを単数形で表します。

それ以上の場合、「あと5日」「あと10日」の場合はdaysと複数形にします。

また、週や月で表現する場合も「あと1週間」や「あと1ヶ月」の場合は単数形”week”、”month”の単数形で表現し、「あと2週間」や「あと3ヶ月」の場合は、複数形”weeks”、”months”の複数形で表現します。

「……まであと〜日」”〜more day(s) before……”の例文

One more day before my birthday. (私の誕生日まあと1日)

One more day before the school holidays end. (夏休み終わりまであと1日)

Ten more days before I can see her. (彼女に会えるまであと10日)

One more week before Christmas day. (クリスマスの日まであと1週間)

Two more weeks before the term-end exams. (期末試験まであと2週間)

One more month before my graduation. (卒業式まであと1ヶ月)

Three more months before the National Center Test. (大学入試センター試験まであと3ヶ月)

まとめ

「……まであと〜日」の英語表現は複数ありますが、このページでは”〜more day(s) before……”についてお伝えしました。

英語日記を書くときにもよく使う表現なので覚えておくと英文がスラスラ書けるようになりますよ。

 

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